
新シーズン:栄光と追放
かつて、この世にはどんな強敵をも討ち伏せた剣豪が存在しました。百戦錬磨の剣士「浪人スサノオ」が、アリーナでその伝説の証人となります。
本記事を読み、新シーズンの全詳細をご確認ください。
新ウルトラレア:浪人スサノオ!
オプション宝箱
C.H.A.O.Sシーズン2
プロフェッショナルリーグ
骨太グローバル大会
新ユニット

浪人スサノオ
二本の刀で手数も二倍に。
浪人スサノオは、近接戦闘を専門とするウルトラレアの剣士です。数秒ごとに相手の近接攻撃をはね返し、本来受けるはずだった以上のダメージを与えます。
近接戦では、彼の右に出る者はいません。
浪人スサノオのアンロック方法
浪人スサノオは、アンロックイベント「スサノオの試練」、またはアップグレード版クラロワパスの報酬から獲得できます。
アルバムイベントでも入手可能ですが、7月シーズン中はどの宝箱からも出現しません。
これでP.E.K.K.Aとメガナイトも、そろそろケンカをやめてくれるといいのですが…
オプション宝箱

今シーズンは、新しいタイプの宝箱「オプション宝箱」が登場します!
オプション宝箱には星2から星5までのレア度があり、選べる報酬にはカードのほかにも資源やカスタマイズアイテムが含まれます。レア度ごとに専用の報酬プールがあり、各プールの内容や報酬量は宝箱のレア度とレベルに応じて変動します。
星2:ノーマル・レア・スーパーレアカード、スーパーレアタワーユニット、ゴールド、エメラルド、バトルバナー
星3:全レア度のカード、スーパーレア・ウルトラレアタワーユニット、ゴールド、エメラルド、スタンプ
星4&星5:全レア度のカード、全レア度のワイルドカード、スーパーレア・ウルトラレアタワーユニット、限界突破シャード、エメラルド、タワースキン
オプション宝箱は、デイリーバトル報酬の最初の報酬として入手できます。
オプション宝箱は今シーズン限定ですが、今後のシーズンやイベントで再登場する可能性もあります。
オプション宝箱とその報酬の仕組みについて、もっと詳しく知りたいですか?「ドロップ率について」の記事をご覧ください!
ゲームモード
C.H.A.O.S:7月6日~8月3日
C.H.A.O.Sが、新たなビジュアル、カード、特別ルールとともに帰ってきます!15種類の初登場ユニットがプールに加わり、入れ替わりで外れるユニットもいるため、毎週新たな展開が待っています。
シーズン最初の3週間は、毎週月曜日に既存のカードが新たなカードと入れ替わります。カードプールはシーズンを通じて50枚のままです。
浪人スサノオ、エレクトロジャイアント、三銃士など、多くのユニットがC.H.A.O.S仕様となってアリーナで大暴れします。
一部のユニットは以前の補正を引き継いでいますが、他のユニットには戦いの流れを変える新たな能力が追加されています。
さらに、シーズンの締めくくりにはプロフェッショナルリーグが待っています。
もちろん、今回も極秘の隠しバッジが登場しますよ!ラッキーなあなたなら、きっと見つけられるはずです。
アルバムイベント
さすらいの剣士
浪人スサノオがアリーナに持ち込んだのは、見事な剣さばきだけではありません。彼には語るべき物語もあります!
浪人スサノオのアルバムイベントでは、彼がアリーナ最強の剣士になるまでの旅路が描かれます。
これまでのアルバムイベントと同じように、ピースを集めてパネルを完成させ、報酬を獲得しましょう。アルバムを完成させると、浪人スサノオの伝説の旅路が明らかになり、浪人スサノオのカード15枚と、テーマ付きカスタマイズアイテム2種類を獲得できます!
ピースにはさまざまな種類とレア度があり、特定のパネル専用のものや、入手困難なものも存在します。
ピースにはノーマル、レア、スーパーレア、ウルトラレアがあり、デイリーバトル報酬(1日最大3個)、イベント、ショップで入手可能です。
所有済みのピースを入手した場合、重複して入手することになりますが、重複ピースを6個集めると、新たなピースを確定で入手できるスペシャルピース1個と交換できます。
なお、重複の加算数はピースのレア度により異なります。
| ピース | 重複ピース |
| ノーマル | 3 |
| レア | 3 |
| スーパーレア | 4 |
| ウルトラレア | 4 |
なお、アルバム完成後に集めたピースは、ボーナス報酬に変換されます。
本イベントはアリーナ3から参加可能です。
グローバル大会
骨太
限界突破なし、ヒーローなし、チャンピオンなし。頼れるのは、自分とデッキ、そして磨き上げた実力だけです。

最高のプレイヤーであることを証明すれば、限定バッジと名誉が手に入ります。上位10000人のプレイヤーには、ランキング到達バッジも授与されます。
それでは、アリーナでお会いしましょう!
クラッシュ・ロワイヤル開発チーム
